ペット後見・互助会

『縁とゆかり』

もしも自分が飼えなくなっても
終生飼育の責任を果たすために...

昨今、ペットの飼い主さまの
高齢化が進んでいる中
飼育放棄や所有権放棄が
増えていることが
社会問題となっています...

しかし、人生100年と言われる今
残りの人生のパートナーも
必要ではないかと感じます


そこで生まれたのが、この
『縁とゆかり』です。


ペット後見・互助会『縁とゆかり』とは

現在ペットと暮らしている
またはこれからペットを迎えたいといった
すべての方へご提案です


万が一飼い主さまが急な入院や
その他さまざまな理由で
飼えなくなってしまったときなどに
備える互助会です


これから先もずっと笑顔で
暮らしていける

何があっても安心できるよう
私たちがしっかりとサポートしていきます

ぜひご検討ください。

ペット後見とは

ペット後見とは、「もしもの時」に備えて、ペットの未来を守るしくみです

ペット後見とは、飼い主さんが病気や事故、入院、認知症などにより、 今まで通りペットのお世話ができなくなった時に備え、 ペットの命と暮らしを守るための準備です。

「今は元気だから大丈夫」
「まだ先の話だから」
そう思っていても、突然の出来事は誰にでも起こり得ます。

ペット後見は、 “何かあってから考える”のではなく、 “何もない今だからこそ考える安心”の仕組みです。

『縁とゆかり』のペット後見は、互助会というかたちで支え合います

ペット後見・互助会『縁とゆかり』は、 会員さん同士の支え合い(互助)によって成り立っています。

お預かりしている会費は自分のペットのためだけでなく、ペット後見を必要とするすべての命を支えるためのものです。

ひとりで抱え込まず、「みんなで備える・みんなで守る」それが『縁とゆかり』のペット後見です。

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なぜ、ペット後見が必要なの?

ヒトもペットも長生きする時代になりました

医療の進歩により、ペットの寿命は年々延びています。一方で、飼い主さんも年を重ねていきます。

「この子が生きている間、自分はずっと元気でいられるだろうか」

そう考えた時、ペットのほうが飼い主さんより長く生きる可能性も、決して珍しいことではありません。

もしもの時、家族や知人に必ず頼れるとは限りません

「何かあったら家族がいるから大丈夫」そう思っていても、

  • ペットを飼えない住環境
  • 高齢やアレルギー
  • 遠方に住んでいる

など、実際には難しいケースも多くあります。

事前に話し合いがないまま突然頼まれると、受け取る側にも大きな負担がかかってしまいます。

「まだ大丈夫」と思える今が、準備のタイミングです

ペット後見は、困ってから慌てて準備するものではありません。

元気なうち、判断ができるうちに、ペットの将来について決めておくことで、飼い主さん自身も、今の生活を安心して送ることができます。

備えは、不安のためではなく、安心のためのもの。

ペット後見は、ペットのためであり、飼い主さんのための安心でもあります

ペット後見は、「自分がいなくなった後のこと」だけを考える制度ではありません。

入院や一時的な療養、高齢になった時の不安、急な出来事への備え

そうした場面でも、「この子のことは大丈夫」と思える安心があること。

それが、ペットと飼い主さん、双方の幸せにつながると『縁とゆかり』は考えています。


『縁とゆかり』の安心のサポート

もしもの時も、段階的にペットを守る仕組みがあります

ペット後見・互助会『縁とゆかり』では、 飼い主さんの状況に合わせて、「今」から「もしもの時」までを切れ目なく支えるサービスを用意しています。

急な出来事にも、長期的な備えにも対応できるよう、段階ごとにサポートを行います。

サポート① 緊急時の保護・お世話サポート

突然の入院や事故などにより、すぐにペットのお世話ができなくなった場合でも、『縁とゆかり』が一時的なお世話や保護の調整を行います。

  • フードやお水の管理
  • 環境の変化に配慮したケア
  • 必要に応じた医療機関との連携

ペットの心身の負担をできるだけ減らしながら、安心して次の段階へつなげる時間を確保します。

サポート② 状況に応じた里親探し・引き継ぎサポート

飼い主さんが元の生活に戻れない場合や、長期的なお世話が難しくなった場合には、ペットの性格や生活環境に配慮した新しい受け入れ先(里親)探しを行います。

いきなり手放すのではなく、段階的に、丁寧に、ペットにとって最善の形を一緒に考えます。

サポート③ 終生飼育・継続的な見守り

里親探しが難しい場合や、高齢・持病などにより特別な配慮が必要なペットについては、終生飼育や継続的な見守りという選択肢もあります。

会員さんの会費や支援により、ペットが最期まで安心して過ごせる環境を整えます。

「行き場がなくなる」ことがないよう、最後まで責任をもって向き合う仕組みです。

互助会だからこそ実現できる支え合い

『縁とゆかり』は、会員さん同士の支え合いによって成り立つ互助会です。

会費は、自分のペットだけのためではなく、ペット後見を必要とするすべての命を支える力になります。

誰かの「もしも」を、みんなで支え合うことで、結果として自分のペットの安心にもつながります。
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対象となる飼い主さん

このような飼い主さんからのご相談が多く寄せられています

ペット後見・互助会『縁とゆかり』は、特定の条件を満たした方だけの制度ではありません。

「今は元気だけれど、将来が少し不安」
「もしもの時、ペットの行き先が気になる」
そんな気持ちをお持ちの方のための仕組みです。

ご相談が多い飼い主さんの例

  • 高齢になり、将来のことを考え始めた方
  • 一人暮らし、またはご家族と離れて暮らしている方
  • ペットと暮らす高齢の両親を持つご家族
  • 病気や通院があり、先の見通しに不安がある方
  • 入院や施設入所の可能性がある方
  • もしもの時、ペットを託せる人が決まっていない方
  • ペットが自分より長生きするかもしれないと感じている方

上記に当てはまらなくても、
「気になる」「話を聞いてみたい」
そう思われた時点で、どうぞお気軽にご相談ください。


対象となるペット

大切な家族であるすべてのペットが対象です

『縁とゆかり』では、犬や猫、鳥に限らず、さまざまなペットのご相談をお受けしています。

それぞれのペットの個性やこれまでの暮らしを大切にしながら、最適な支援のかたちを一緒に考えます。
✔ご相談が多いペットの例
  • 犬・猫
  • 鳥(インコ・オウムなど)
  • 小動物(うさぎ・ハムスターなど)
  • 高齢のペット
  • 持病や継続的な医療ケアが必要なペット

➢基本的には犬・猫・鳥(インコ・オウムなど)を対象としております。
犬・猫・鳥以外のペットについては、受け入れ可能かを検討いたしますので、お問い合わせください。
※大型犬など長期保護が難しいと判断される場合、信頼できる保護施設などにつなげることを検討して参ります。
➢入会できるペットの年齢に制限はございません。
➢持病がある場合、医療費の追加負担をお願いする場合がございます。

ひとつでも当てはまれば、ご相談のタイミングです

ペット後見は、困ってから利用する制度ではありません。

元気な今だからこそ、選択肢を知り、備えておくことで、これからの暮らしに安心が生まれます。

『縁とゆかり』は、飼い主さんとペット、双方の幸せを大切に考えています。

ペットの心の準備のお手伝い

見守りサポート

縁とゆかりで受けられるサポート内容

人の準備だけでなく、ペットの心の準備まで支えるためのサポートです。

『縁とゆかり』では、万が一のときだけでなく、「その時」に備える日常のサポートを大切にしています。

人側の準備はもちろん、犬・猫・鳥たちが環境の変化に戸惑わないよう、心の準備・社会化・ストレス耐性を育てる機会をご用意しています。

定期的なご相談や見守りを通して、飼い主さんとペットの今の状態を把握し、必要なサポートを一緒に考えていきます。

縁とゆかり互助会をご利用の方は、下記のサポートを特別価格にてご利用いただけます。

急な環境変化が起きたときに慌てないために、「まだ元気な今」から少しずつ関わりを持つことが、 ペットにとって大きな安心につながります。
見守りサポート①

啓発型ペットホテル「あおいそら」 特別価格利用

啓発型ペットホテル「あおいそら」の 宿泊・一時預かりを、通常価格の半額でご利用いただけます。

  • 環境に慣れる練習
  • 人や場所に対する安心感づくり
  • 緊急時の預け先としての信頼関係づくり

日常の延長としてご利用いただくことで、いざという時のペットの負担を軽減します。

見守りサポート②

ペットタクシー 特別価格利用

通院や移動が必要な際に、ペットタクシーを通常価格の半額でご利用いただけます。

移動に不安があるペットや、飼い主さんの体調不良時にも安心してご利用いただけます。
見守りサポート③

鳥さん個別相談(無料)

鳥さんのための個別相談を 月1回・1回90分程度、無料でご利用いただけます。

  • 行動のお悩み
  • 環境変化への不安
  • 社会化やストレス対策

鳥さん特有の繊細さに配慮しながら、今後を見据えたサポートを行います。

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これらのサポートは、「困ってから」ではなく「困らないため」に備えるためのものです。

縁とゆかりは、飼い主さんとペットが、これからも安心して一緒に暮らし続けるための伴走者でありたいと考えています。

ペット後見の事例紹介

「何かあってから」ではなく、「今、安心を選ぶ」という選択

ペット後見・互助会『縁とゆかり』には、年齢や状況の異なるさまざまな飼い主さんからのご相談が寄せられます。ここでは、実際の支援事例をもとにした3つのケースをご紹介します。
山口様
柴犬 ナナちゃん

― 年齢を重ねる中で、将来への不安を安心に変えたケース ―

[飼い主さんの想い]
「自分もだんだん年を取る中で、もしもの時にナナを安心して託せる先があるだろうか」 そんな不安を感じていた時に、『縁とゆかり』を知りました。

[入会後の変化]
入会することで、病気や入院などが重なった場合でも、すぐに飼育を手放すのではなく、段階的に支えてもらえるという安心感を得ることができました。

[現在]
将来への不安が和らぎ、今はナナちゃんと安心して、日々の暮らしを楽しめています。

野本様
猫 ミーコちゃん

― 施設入居を前に、行き場の不安を解消できたケース ―

[飼い主さんの状況]
介護サービス付き施設への入居が決まり、 ミーコちゃんと一緒に入ることになりました。 しかし、お子さんがおらず、 もしもの時の引き取り手が決まっていないことが大きな不安でした。

[『縁とゆかり』との出会い]
施設からは引き取り先を明確にするよう求められ、悩んでいた時に『縁とゆかり』を知りました。

[現在]
万が一の際の受け皿が決まり、「何かあっても大丈夫」という安心のもと、 今もミーコちゃんと穏やかな毎日を過ごされています。

橋本様
猫 マックスくん

― 入院をきっかけに、最期まで責任ある選択をされたケース ―

[飼い主さんの状況]
飼い主さんの入院をきっかけに、約3か月間、当団体が定期的に自宅を訪問し、マックスくんのお世話を続けました。

[話し合いと決断]
代表が何度も飼い主さんと面会し、今後について丁寧に話し合いを重ねました。万が一の際には、当団体がマックスくんを引き取る約束をしました。

[現在]
当初は姿を見せなかったマックスくんも、今では心を開き、新たな家族へつながる準備が進んでいます。飼い主さんはご自身を責めておられましたが、最期までペットのことを考えた、最良の選択をされたと私たちは考えています。
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事例に共通しているのは、「早めに相談してよかった」「考えるきっかけがあってよかった」という声です。

ペット後見は、 特別な状況になってから利用するものではありません。

不安を感じたその時が、安心を準備するタイミングです。

『縁とゆかり』は、ペットの命と、飼い主さんの気持ちの両方に寄り添いながら、最善の形を一緒に考えていきます。


ご利用の流れ

Step
1
まずはご相談ください

「うちの場合は対象になるの?」「まだ元気だけど…」
そんな段階でも大丈夫です。ご本人の年齢や状況、ペットの種類に関わらず、“もしもの時にどうしたいか”を一緒に整理するところから始めます。

Step
2
状況のヒアリング・ご説明

現在の暮らしやご不安、ペットの性格や生活環境をお聞きします。
そのうえで、

  • ペット後見互助会でできる、ことできないこと
  • 将来想定されるケース

を、専門用語を使わず、わかりやすくご説明します。

Step
3
ご入会・互助会メンバーとしての登録

内容にご納得いただけましたら、互助会へご入会いただきます。
会費は、ご自身のペットだけでなく、同じように「行き先に困る命」を支えるためにも使われます。「支え合う仕組み」に参加する、というイメージです。

Step
4
もしもの時の備えを一緒に整えます

急な入院、介護施設への入居、判断力の低下など、起こりうる状況を想定しながら お世話・預かり・引き取りの方向性を整理します。
「今すぐ決めなくてもいい」ことも、きちんとお伝えします。

Step
5
万が一の時も、すぐに対応します

入院や体調悪化など、ご自身でお世話が難しくなった場合は、事前の取り決めに基づき、当団体が関わります。
「突然どうしよう…」を、一人で抱えなくて大丈夫です。

Step
6
その先も、命をつなぐ支援へ

飼い主さんが戻れない状況になった場合も、ペットが安心して暮らせるよう、保護・ケア・新しいご家族探しまで責任を持って対応します。それは「手放す」ことではなく、最期まで想って選ぶ行動だと、私たちは考えています。

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1
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ペット後見は、「別れの準備」ではなく大切な時間を、
最後まで安心して一緒に生きるための備えです。
ご相談=即入会ではありません。不安を言葉にするだけでも構いません。

会費・互助会の考え方

支え合いで、命と安心を守るしくみ

ペット後見・互助会「縁とゆかり」とは

『縁とゆかり』は、ペットの命を最後まで守りたいという想いを、ひとりで抱え込まないための仕組みです。

会費は「預かり料」や「サービス代」ではなく、もしもの時に備え、会員同士で支え合うための互助の積み立てとして位置づけています。

「縁とゆかり」の会費は・・・

  • 今、後見を必要としている生き物
  • 飼い主さんの入院・高齢・孤立などで支援が必要なケース
  • 緊急時にすぐ動ける体制づくり

こうした すべての命を支える“支え合いの仕組み”として使われます。

入会金・事務手数料
1

入会金・事務手数料:10万円

契約書作成料等を含む入会のための一時金として、飼い主1人あたり、
入会金50,000円と契約書等作成事務手数料50,000円をご負担いただきます。
多頭/多羽飼いの場合も、入会金・手数料は100,000円とさせていただいております。
縁結びサポート会費

縁結びサポート会費:50万円

犬・猫:500,000円/頭 ※2頭目からは要相談        
小型の鳥:152,000円/羽    
中型・大型の鳥:210,000円/羽

[縁とゆかり互助会における飼い鳥の小型・中型・大型の区分基準]
[小型の鳥]
フィンチ、カナリア、セキセイインコ、オカメインコ、ラブバード、サザナミインコ、アキクサインコ、マメルリハ等
[中型・大型の鳥]
コニュア、ローリー、ロリキート、アケボノインコ、メキシコインコ、カイク(シロハラインコ)、ヨウム、ボウシインコ、白色オウム、コンゴウインコ等

『縁結びサポート会費』に含まれるもの

  • フード代
  • 水道光熱費
  • 健康診断費
  • 通院・治療費(必要な場合)(*1)
  • 定期的な飼い主さんとペットの見守りサポート(*2)
  • ご相談、一時預かり費、移送費(*3)
  • 引き取り後の里親探し、トレーニング(次の里親さんにつなげるため)
  • 終生飼育管理費(里親探しが困難と判断した場合)

*1) ペットに持病や健康上の問題がある場合は、治療のため、追加料金をいただく場合があります。
*2) 定期的な飼い主さんとペットの見守りサポート:月1回、訪問やお電話にて見守ります。
*3) 移送費:当施設から遠距離の場合、追加料金が発生いたします。

飼い鳥の『縁結びサポート会費』に含まれるもの

他団体さまの活動状況などを鑑み、当団体で鳥さんを引き取ってから2年を目指して、里親さんに繋げていくことを目標に掲げます。
この2年間で、鳥さんの健康を管理し、お世話をし、トレーニングを経て、新たな家族につなげていきたいと考えています。

[飼い鳥の縁結びサポート会費に含まれるもの]
  • 鳥さんの健康を守る医療費(定期的な一般健康診断、バードドック受診含む)、温度管理、環境設備、用品類
  • 鳥さんのQOLアップするために:オモチャ代、フード代、遊び・遊び場の確保
  • その他、全般的なお世話、社会化のトレーニング、問題行動があれば問題行動の改善(鳥さんの方は問題だとは思っていない)
*見守りサポート内容は、犬・猫に準じます。

ペット後見・互助会『縁とゆかり』(旧:つむぎ)

テレビ大阪ニュースに取り上げられました。(2022/06/07放送)
動画内で使われている「つむぎ」は、内容をさらに見直し、現行の「縁とゆかり」という名称になりました。

もしもに備える ー鳥さんの心の準備についてー

ペットの心の準備もいかに必要かについて
2023年6月11日実施オンライン講義(認定非営利活動法人人と動物の共生センター主催)の内容を再編成いたしました。
登場する大吉ちゃん@オオバタンは、「縁とゆかり」の会員ではありません。
「縁とゆかり」の会員に必ずしもなる必要はなく、ご自身で備えることも可能です。このページを見て考えるきっかけになっていただけらうれしいです。動画では、突然の環境変化が鳥さんに与える影響について知っていただきたいということと、そのための備えについてご紹介しています。
他社でも同じような
仕組みのものはありますが、

生命保険や弁護士さんなどの関係で、
全体的に高額となり、
敷居が高くなってしまいます。


しかし、この『縁とゆかり』は、
里親さん探しがベースに
あるからこそできる、
りぐこうべ兵庫
だけのシステムです!
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最後に
考え始めた“今”が、いちばん早いタイミングです

後見は、
「何かあってから」ではなく
「何もないうちに」準備することで、
飼い主さんにもペットにも、穏やかな未来を残せます。

鳥も、犬も、猫も。
あなたの大切な家族のために、一緒に安心の準備をしませんか。
メリット
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ペットを守るお役立ちツール
― ペットのための緊急連絡先カード ―
『もしもカード 』

もしものとき、このカードがペットを守る“手がかり”になります。
ぜひダウンロードして記入していただき、財布やスマホケースに入れたり、玄関や冷蔵庫に貼ってください。

 このカードを作ることは、ペットの未来を考える“はじめの一歩”です。

代表からごあいさつ

特定非営利活動法人 りぐこうべ兵庫
合同会社 あおいそら
代表:佐溝 広美 (SAMIZO HIROMI)
みなさま、はじめまして。
代表の佐溝と申します。

特定非営利活動法人『りぐこうべ兵庫』は、
「社会に必要だけど、まだ仕組みができていないこと」に積極的に取り組んでいます。

人に寄り添い、一緒に悩み、考え、行動し、
解決に導くお手伝いをすることで、
『つなぎ・つながり・助けあう』
みんなに優しい社会への実現へ向けて日々活動しています。
どんな小さなことでも、まずはご相談ください!
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提携士業先

ALOHA行政書士事務所

特定行政書士 河南 昭子

〒652-0046
兵庫県神戸市兵庫区上沢通5丁目8-9
TEL 078-945-8275
FAX 078-945-8276

司法書士はしづめ事務所

司法書士 橋爪 良典
司法書士 伊藤 由美

〒650-0027
神戸市中央区中町通三丁目1番8号ライオンズステーションプラザ神戸407号室

TEL 078-945-7840
FAX 078-945-8367


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『りぐこうべ兵庫』まで

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協力店

啓発型ペットホテル/老犬・老猫ホーム
あおいそら
TEL:(078)982-3355

相談先

NPO法人
りぐこうべ兵庫
TEL:(0120)1515-86

りぐこうべ兵庫はREADY FOR様の[遺贈寄付]寄付先団体に登録されています

遺贈寄附のご相談に限らず、遺言書では対応できない
  • お墓・葬儀の死後事務
  • 施設等入居の際の身元保証
  • ご高齢世帯の不安を解消する見守り契約 など
豊富な経験とスキルで幅広く、ご相談にのっていただける仕組みがReady for様の遺贈寄付です。
詳細は下記よりご確認いただけます。